「音声で聴く名言・格言・法律」                       

      YouTubeにて再生収録時間100万分突破!

                                                                                 

         
 音声で聴く六法.会社法.破産法.不動産登記法.宅建法. 

法律ペン.音声で聴く名言.格言.ジョーク 
 

  セ-ラ-音声ペンで聴く「名言・格言・ジョーク1000話」

  
 「私は毎日テレサに愛を教わり、キング牧師に生きがいを教わります。仕事の前はカーネギーを聴き、

ワイフにはゲーテを語ります。」 こんな台詞も毎日聞いていれば自然とでてきてしまうかも。

音声ペン収録された名言・格言・ジョークは貴方の哲学の構築と、人間関係の円滑化に

お役に立てるものと信じております。
  
                                                    

      


収録内容

偉人32人の人物別「元気になる名言・心に響く格言集」555話   

16のテーマ別「元気になる名言・心に響く格言集」300話

「世界のジョーク・こばなし」150話


人物別名言・格言
          
ヘレンケラー/ニーチェ/ゲーテ/ソクラテス/プラトン/孔子/福沢諭吉/モンテーニュ/

ヘミングウエイ/
ルソー/マーフイー/諸葛孔明/カント/シェイクスピア/新渡戸稲造/ダヴインチ/

ピカソ/
ナポレオン/キング牧師/リンカーン/坂本竜馬/エジソン/マザーテレサ/ベートーヴェン/

 カーネギー/徳川家康/チャップリン/トルストイ/JFケネデイ/アインシュタイン/ガンジー/フランクリン

 

「32人の偉人が貴方に贈る熱きメッセージ!」



「聴くだけで心が落ち着き、元気になります。毎日聴くことで貴方の夢が実現可能に・・!」

人物別名言 PART Ⅰ    


ヘレンケラー
20話

ニーチェ
20話

ゲーテ
15話

ソクラテス
15話

プラトン
15話

 ★★★★★ ★★★★★ ★★★★ ★★★★ ★★★★

孔子
15話

福沢諭吉
15話

モンテーニュ
20話

ヘミングウエイ
15話

ルソー
15話

 ★★★★★ ★★★★ ★★★★ ★★★★ ★★★★

 


「事実というものは存在しない。存在するのは解釈だけである。」

                           ニーチェの名言より



「大切な事は、偉人たちのメッセージを叡智にし、いかに実行できるかです。」

人物別名言 PART  Ⅱ

 


J・マーフイー
20話

カント
15話

トルストイ
20話

シェイクスピア
15話

諸葛孔明
15話

 ★★★★ ★★★★ ★★★★★ ★★★★ ★★★★★

ダ・ヴィンチ
20話

ピカソ
20話

坂本竜馬
15話

新渡戸稲造
20話

ナポレオン
15話

 ★★★★★ ★★★★ ★★★★ ★★★★★ ★★★★


        



「もしこの世が喜びばかりなら、人は勇気と忍耐を学ばないでしょう。」

                             ヘレンケラーの名言より



「偉人たちは人生、愛、成功の本質を語ります。そしてその中にある一番大切なモノを・・」

人物別名言 PART  Ⅲ

 

 


チャップリン
20話

エジソン
20話

ベートーヴェン
15話

カーネギー
20話

リンカーン
20話

 ★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★

アインシュタイン
20話

フランクリン
15話

JFケネデイ
20話

徳川家康
15話

ガンジー
20話

 ★★★★★ ★★★★ ★★★★★ ★★★★ ★★★★★


           


「我々は他人の知識によって物知りにはなれるが、
賢くなるには、我々自身の知恵によるしかない。」
                                                  モンテーニュ

音声で聴く  元気になる名言・心に響く格言300話」 テーマ別

  16のテーマを245人の偉人が語る
                  貴方の魂に響く熱きメッセージ!

人生/運命/希望/困難/成功/失敗/夫婦/家族/    愛/仕事/知識/健康/戦争/歴史/神/自由

 
        

     エドガーケイシーは「人生は目的を持った経験の場である。]と精神世界の立場から話しています。

  偉人たちの名言は、この人生の目的を示唆しています。各テーマ毎に厳選しました名言の中から

  貴方の「座右の銘」が見つかります事を願っております。

 

                  
テーマ別名言 Ⅰ

人 生 (20話)  

 

運 命 (20話)

 

仕 事 (20話)

 

家 族 (15話)

 

困 難 (20話)

 

成 功 (20話)

 

希 望 (20話)

 

失 敗 (15話)

 



          

「成功の鍵は、的を見失わないことだ。自分が最も力を発揮できる範囲を見極め、
                   そこに時間とエネルギーを集中することである。」
 
                                             ビル・ゲイツ 
(テーマ:成功)




                  
テーマ別名言 Ⅱ

愛 (15話)  

 

神 (20話)

 

自 由 (20話)

 

夫 婦 (15話)

 

戦 争 (20話)

 

歴 史 (20話)

 

知 識 (20話)

 

健 康 (20話)

 

 

     


「我々は過去への思い出によってではなく、未来に対する責任によって賢くなるのである。」

                                バーナード・ショー
(テーマ:歴史)


音声で聴く   「世界のジョーク」

           面白くて、憶え易い音声ジョーク集。楽しいコミニュケーションはジョークから・・

                      

世界のジョーク/30連発Ⅰ (1~30) 

 

  タイトル

 
 1.潜水艦の正体・・・・・・。。。 2.犯人の特長・・・・。・・・・ 3.くすねているモノ
 4.大げさな親子 5.3番目の電線 6.真実の結婚 
 7.急病の祖母 8.先約天気 9.予報どんな仕事?
10.アル中の飲み方11.ロビンソンの災難12.再登場した男
13.再登場した男14.鏡の前15.同じ年
16.コースレコード      17.分かち合い18.結婚指輪
19.女性の秘密20.結婚費用21.深い話
22.ダイエットの結果23.全裸の女24.アメリカの首都
25.偉人の名言26.正直な子供27.危ない発言
28.大統領の靴磨き29.喫煙男30.大統領の演説
   

世界のジョーク/30連発Ⅱ (31~60) 

 

  タイトル

 
31.身代金・・・・32.アメリカの発見者・・・33.大統領の誕生日・・・
34.ノアの箱舟35.かけるモノ     36.雄鶏の精力 
37.手術台の恐怖38.結婚指輪39.貞操帯
40.高血圧の原因41.小さな恋の物語42.アル中の原因
43.本当の幸せ44.病的な心配症45.夫婦の認識
46.ビッコの男たち      47.出勤前の夫婦の会話48.試食
49.チャーチルの戦略・・・・・・。。50.なりの果て51.小さな恋の物語
52.占い師の予言53.大金持ちへのインタビュー  54.芸をするハエ 
55.父のお手本56.叶わぬ願望57.アレの対価 
58.正直な理由59.看護婦の一言60.幸福のお守り
   

世界のジョーク/30連発Ⅲ (61~90)

 

  タイトル

 

61.小さな親切

62.賢い子供63.賞味期限
64.毛皮の入手方法65.社長の訓示    66.店主関白自慢
67.ヨセフの憂鬱68.モーゼのお詫び69.キリストの教え
70.診断の結果71.最後の晩72.妖精との会話
73.複雑な定義74.素もぐりの男75.ボケ防止の本
76.死体と遺体      77.最高の大物78.ブルドックおばさん
79.無知と無関心の違い ・・・80.娼婦の館での出来事81.殺しの依頼
82.それぞれの理由      83.気の利く召使  84.登校拒否 
85.アテンションプリーズ          86.捨てられる犬87.脅迫
88.安全地帯89.怪我人の正体90.よくある話
   

 

世界のジョーク/30連発Ⅳ (91~120)

 

  タイトル

 

 91.各業界で耳にしたくない言葉

 92.どっちが勝つか?・・・・ 93.かまない犬 
 94.思い出すプレゼント 95.若返りの帽子     96.賢い男
 97.自然の法則 98.銀行の定義 99.人生とは
100.楽天家とは101.予知夢102.息子の将来
103.動物虐待104.成功した男女105.早熟な少女の日記
106.私の正体      107.キスしない理由108.墓石の文面
109.管制塔の指示 110.あなたの弱点111.良いニュース
112.予期せぬ訪問客      113.身分照明  114.国民性 
115.出来た女房          116.ポジとネガ117.最後の伝言
118.宝石商の老婆心119.禁断な恋120.ビールの効果
   

 

世界のジョーク/30連発Ⅴ (121~150) 

 

  タイトル

 

121.夢の途中

122.動くな犯人!・・・・123.中年男の末路 
124.合理的精算125.過去形    126.新しい看板
127.遅刻の原因128.霊感人間129.4人目の国籍
130.大金持ちの父親・・131.私はオレンジ132.私の長所
133.本当の真実134.思春期135.奴隷の身支度
136.経営者の信念      137.ある画家の判断力138.知り合い
139.ムカデの生態 140・市場調査141.逆転の発想
142.初めてのコト      143.復讐  144.喧嘩後の早起き 
145.二人の秘書          146.親友の信用度147.賭博男の決断
148.2つの質問149.貸室の条件150.殺し屋のこだわり
   

    

  

タッチ式音声ペンで聴く
人生を変える金言集
 「名言・格言・ジョーク1000話」

・収録内容:1000話
・セ-ラ-読書ペン 1本
・イヤホン1コ
・単4電池2本
・専用インデックス1冊
・専用ケース1コ
・MSDカード(2GB)1枚
・・・
収録時間 約20時間  

[完売] 

  有難うございました。






  

Copyright(C)NIF All rights Reserved

 

 
音声で聴く
賢者たちの名言集
 Wise saying of sages
 
無料です。お楽しみください。
(賢者の名言は音声ペンの有料コンテンツでしたが、同商品完売のため2014年7月より無料で視聴できるようにさせていただきました。ポジテイブになる、まさに元気が出る名言の数々が収録されています。)
 
 
 
 
 

すべての人にお薦めするマザーテレサの名言です。 テレサは1979年に受けたノーベル平和賞授賞式の際にも、特別な正装はせず、普段と同じく白い木綿のサリーと皮製のサンダルという粗末な身なりで出席しました。賞金19万2000ドルは全てカルカッタの貧しい人々に寄付し、授賞式の場においては、「私のための晩餐会は不要です。その費用はどうか貧しい人々のためにお使い下さい」とも要望しました。インタビューの中で「世界平和のために私たちはどんなことをしたらいいですか」と尋ねられ、テレサは言いました。「家に帰って家族を愛してあげてください」。すばらしいですね。 知行合一を実践したテレサだけが云えるメッツセージです。 こんなテレサの名言が20話収録されています。 「もし世界中の人がこれを毎日聞けば、世界が変わる」そんな言葉の数々です。」 
  
「世界的名声を得たトルストイでしたが、『アンナ・カレーニナ』を書き終える頃から人生の無意味さに苦しみ、自殺を考えるようにさえなりました。精神的な彷徨の末、宗教や民衆の素朴な生き方にひかれ、山上の垂訓を中心として自己完成を目指す原始キリスト教的な独自の教義を作り上げ、以後作家の立場を捨て、その教義を広める思想家・説教者として活動するようになりました。各名言は作家というより、まさに哲学者の言葉です。」
 
 
「ダ・ヴィンチの死後、フランソワ1世が「かつてこの世界にレオナルドほど優れた人物がいただろうか。絵画、彫刻、建築のみならず、傑出した哲学者でもあった」と語りました。21世紀を迎えた今でもその言葉は生きています。ダ・ヴィンチはその生涯を通じて、異常なまでの創意工夫の才を示し続けました。ヴァザーリはダ・ヴィンチを「ずば抜けた肉体美」「計り知れない優雅さ」「強靭な精神力と大いなる寛容さ」「威厳ある精神と驚くべき膨大な知性」と評し、ダ・ヴィンチがあらゆる面で人を惹きつける人物だったと記しています。また菜食主義者であり、籠に入って売られている鳥を購入してはその鳥を放してやるような、命あるものをこよなく愛する人物だったとしています。絵画、彫刻、建築、音楽、科学、数学、工学、発明、解剖学、地学、地誌学、植物学など様々な分野に顕著な業績を残し、かつ人間性まで称賛されている「万能人 (uomo universale )」 の人間臭い名言集をお楽しみください。」

「1968年、87歳になったピカソは347点におよぶエロティックな銅版画を制作しました。多くの批評家がこれを「不能老人のポルノ幻想」、あるいは「時代遅れの画家のとるにたらぬ絵」とみなし、長い間支持者として知られた批評家のダグラス・クーパーさえ「狂った老人の支離滅裂な落書き」と評しました。しかしピカソ本人は「この歳になってやっと子供らしい絵が描けるようになった」と言い、悪評は一切気にしなかった様です。 この天才を理解する鍵は、5番と14番の名言にありそうですが・・。」
「16歳のベートーヴェンは最愛の母マリアの死後、アルコール依存症となり失職した父に代わり、仕事を掛け持ちして家計を支え、父や幼い兄弟たちの世話に追われる苦悩の日々を過ごしました。20歳代後半ごろより持病の難聴が徐々に悪化、28歳の頃には最高度難聴者となります。音楽家として聴覚を失うという死にも等しい絶望感から、1802年には『ハイリゲンシュタットの遺書』を記し自殺も考えたようです。この名言集には強靭な精神力をもってこの苦悩を乗り越え、再び生きる意思を得て新しい芸術の道へと進んでいく彼の言霊を感じます。」


「日本人なら誰でも知っている名言は、孔子の言葉からよく引用されています。孔子はそれまでの原始儒教を体系化し、一つの道徳・思想に昇華させました。その根本義は「仁」であり、仁が様々な場面において貫徹されることにより、道徳が保たれると説きました。そして孔子は自らの思想を国政の場で実践することを望みましたが、ほとんどその機会に恵まれませんでした。孔子の唱える、体制への批判を主とする意見は、支配者が交代する度に聞き入れられなくなり、晩年はその都度失望して支配者の元を去ることを繰り返し、それどころか、孔子の思想通り、最愛の弟子の顔回は赤貧を貫いて死に、理解者である弟子の子路は謀反の際に主君を守って惨殺され、すっかり失望した孔子は不遇の末路を迎えました。稀代の賢者でも、権力者を啓蒙することはできないものです。いつの世でも。」

「諸葛孔明と云えばご存知「三顧の礼」です。 明の時代に描かれた三顧の礼の様子をあらためて紹介します。 この頃華北では、建安5年(200年)に曹操が袁紹を打ち破って覇権を手中にし、南進の機会を窺っていました。劉備は袁紹の陣営を離れて劉表を頼り、荊州北部・新野に居城を貰っていました。諸葛孔明は晴耕雨読の毎日を送っていましたが、友人の徐庶が劉備の下に出入りして、孔明のことを劉備に話しました。人材を求める劉備は徐庶に孔明を連れてきてくれるように頼みましたが、徐庶は「孔明は私が呼んだくらいで来るような人物ではありません」と言ったため、劉備は3度孔明の家に足を運び、やっと幕下に迎えることができました。この時劉備は50代、孔明はまだ20代でした。これが有名な「三顧の礼」です。名言を聞いていると、この智将の測り知れない叡智が伝わってきます。」

「激動の明治時代、政治、外交、教育の分野において近代日本への礎を築いた福澤諭吉ですが、彼の特徴はその強烈な信念にあると思われます。彼は『福翁自伝』で借金についても以下のように語っています。 「私の流儀にすれば金がなければ使わない、有っても無駄に使わない、多く使うも、少なく使うも、一切世間の人のお世話に相成らぬ、使いたくなければ使わぬ、使いたければ使う、嘗(かつ)て人に相談しようとも思わなければ、人に喙(くちばし)を容れさせようとも思わぬ、貧富苦楽共に独立独歩、ドンなことがあっても、一寸でも困ったなんて泣き言を言わずに何時も悠々としているから、凡俗世界ではその様子を見て、コリャ何でも金持だと測量する人もありましょう」 ひとつひとつの事に対して 考え方に軸がある、学びたいものです。」
「京都の近江屋で中岡慎太郎と共に刺客に襲撃され暗殺された龍馬、その波乱に満ちた生涯を閉じたのはまだ33歳という若さでした。何かこの龍馬という名前には激動の人生を予感させるものを感じます。この名前は龍馬が生まれる前の晩に、母親が龍が天を飛ぶ瑞夢(ずいむ)を見て、または父が駿馬の母が蛟龍(こうりょう)の夢を見たともいわれ、それに因んで龍馬と名づけられといわれます。時代を作る人間には天から与えられた運命、宿命が待っており、凡人の幸福の尺度である生きた時間の長さなど虚しさを感じてしまいます。竜馬のポジテイブな名言をお楽しみください。」


「エリートに思われるがちなナポレオンは、実は幼年時には節約をかねて読書に明け暮れ、特にプルタルコスの『英雄伝』やルソーの著作などを精読し、無口で友達の少ない小柄な少年でした。学校ではコルシカ訛りを馬鹿にされ、ナポレオーネに近い音でラパイヨネ( 藁鼻) とあだ名されてました。陸軍幼年学校時代も卒業試験の成績は58人中42位であり、 この時点では未来の彼を想像した者など誰もいなかったでしょう。順風満帆な人生など存在しないことは彼自身が一番わかっていたのでしょう。 3番の名言は、人間の本質を短い言葉で端的に表しています。」

「ソクラテスは多数の敵がいて、また多くの人から憎まれていました。 彼は当時、政治家や詩人達、様々な人を次々にたずね、「アポロンの宣託の通り自分が最も知恵があるのかどうか」を検証するために対話をおこないました。その結果、彼らの無知に対する無自覚ぶりと、無知を自覚してる自分の優越性、神託の正しさを確信し、決意と使命感を持ってその活動にのめり込んでいくこととなり、ソクラテスが賢者であるという評判が広まる一方で、無知を指摘された人々やその関係者からは憎まれ、数多くの敵を作ることになったそうです。有名は「無知は知(1番)」は「沈黙は金」に敗れた感です。14番の名言は自身の悪妻クサンティッペとの体験によって生まれた言葉で笑えます。」
「プラトンの思想は、「魂」の概念は「善」や「イデア」と対になり、その思想の根幹を支える役割を果たしています。、『メノン』以降の作品では、本格的に「魂」が「イデア」と並んで話の中心を占め、その性格・詳細が語られていくようになり、『パイドロス』においては、「魂」がかつて神々と共に天球を駆け、その外側の「イデア」を観想していた物語が語られています。「魂」こそが運動の原因であり、諸天体は神々の「最善の魂」によって動かされていると述ています。8番、13番の名言は象徴的です。」